2008年03月24日
2007年08月18日
空に溶けた記憶。
泣きながら 歩いた日々も
大切な 想いとなって 空に溶けてた

どうして私が
どうして私だけ
どうして どうして どうして?
自分だけがツライんだと
恨んで妬んで過ごした日々
泣いて泣いて泣いて歩いた日々
そんな日々も
大切な記憶となって
広い広い空に溶けていった。
自分だけがツライって思っていたけど
そんなことはない。
大切な 想いとなって 空に溶けてた
どうして私が
どうして私だけ
どうして どうして どうして?
自分だけがツライんだと
恨んで妬んで過ごした日々
泣いて泣いて泣いて歩いた日々
そんな日々も
大切な記憶となって
広い広い空に溶けていった。
自分だけがツライって思っていたけど
そんなことはない。
2007年03月04日
さいごのなみだ。
一度だけ あなたの前で 泣いたけど
あれが私の 最後のなみだ

あなたの前で
思わずこぼした涙は あの日が最後です。
もう泣かない。泣かない。 泣かない。
強く生まれ変わったから、わたし。
あれが私の 最後のなみだ
あなたの前で
思わずこぼした涙は あの日が最後です。
もう泣かない。泣かない。 泣かない。
強く生まれ変わったから、わたし。
2007年02月11日
ここから出てゆこう。
好奇心 刺激を受けて 動き出す。
ようやく私 ここから出ます。

あたりは真っ暗で
何も見えなかったけれど
好奇心が刺激されて 目の前が明るくなった。
私がいたのは暗い暗い暗い 小さな部屋。
ここを出て
また歩き出そうと思っている。
ようやく私 ここから出ます。
あたりは真っ暗で
何も見えなかったけれど
好奇心が刺激されて 目の前が明るくなった。
私がいたのは暗い暗い暗い 小さな部屋。
ここを出て
また歩き出そうと思っている。
2007年01月01日
新年。
明けました。
新しい年 新しい朝を迎えて 心は和(な)いで

新しい年になりました。
朝も新しく
昼も新しく
夜も新しく なりました。
太陽も新しく
気持ちも新しく なりました。
いま、私の新しくなったココロはとても穏やかです。
新しい年 新しい朝を迎えて 心は和(な)いで
新しい年になりました。
朝も新しく
昼も新しく
夜も新しく なりました。
太陽も新しく
気持ちも新しく なりました。
いま、私の新しくなったココロはとても穏やかです。
2006年12月30日
空高く飛びたい。
立ち並ぶ ビルの隙間の 空高く
飛んでみたいと 思うばかりで

立ち並ぶビル群の隙間をぬって足早に歩いてきたけれど
見上げた空は 高く高く
いつもそこまで飛び上がってみたいと思うばかりで
結局
飛べない私はまた ビルの隙間を歩いている。
飛んでみたいと 思うばかりで
立ち並ぶビル群の隙間をぬって足早に歩いてきたけれど
見上げた空は 高く高く
いつもそこまで飛び上がってみたいと思うばかりで
結局
飛べない私はまた ビルの隙間を歩いている。
2006年12月27日
警告。
「警告」と 書いた紙切れ 貼る男
私に何を 伝えたいのか

「警告」
とだけ書かれた紙を
あちこちに貼って歩く男と出会った。
でもそれだけでは
男の意思は誰にも伝わらないと思った。
そしてその男が
自分にそっくりだということに 気づいてしまった。
私に何を 伝えたいのか
「警告」
とだけ書かれた紙を
あちこちに貼って歩く男と出会った。
でもそれだけでは
男の意思は誰にも伝わらないと思った。
そしてその男が
自分にそっくりだということに 気づいてしまった。
2006年12月26日
2006年11月23日
2006年11月19日
扉。
ドアが開(あ)く
新たなスタート きるために
我を押し出し ゆっくり閉じた

いつまでもグズグズと動かない私だったけれど
扉が開いて 気がついたらそっと押し出されていた。
もう準備は整ったってこと?
もう部屋を出ても大丈夫っていうこと?
振り返るともう扉は閉まっている。
私はもう 新たなスタートをきったのだ ということに気がついた。
新たなスタート きるために
我を押し出し ゆっくり閉じた
いつまでもグズグズと動かない私だったけれど
扉が開いて 気がついたらそっと押し出されていた。
もう準備は整ったってこと?
もう部屋を出ても大丈夫っていうこと?
振り返るともう扉は閉まっている。
私はもう 新たなスタートをきったのだ ということに気がついた。
2006年11月17日
真実の私。
いつまでも 探し続ける ホントのワタシ
隠れてないで 居場所教えて

たまにわからなくなることがある。
笑っているフリをし
共感しているフリをし
優しいフリをしている 偽者の私とばかり出会う日々。
真実(ホント)の私はどこにいるのだろう?
隠れてないで 居場所教えて
たまにわからなくなることがある。
笑っているフリをし
共感しているフリをし
優しいフリをしている 偽者の私とばかり出会う日々。
真実(ホント)の私はどこにいるのだろう?
2006年10月17日
すぐに元通り。
わかってる!!
いまの痛みは いまだけで
すぐに薄れて
はい、元通り!!

いま感じている ココロの痛みは
いま痛いだけで
遥か彼方のときまで続くものじゃないから。
ときに慣らされ
痛みは薄らいで
すぐに元通りになるってわかっているけど。
でも やっぱり痛いものは痛いから。
ちょっと泣いてもいいですか?
いまの痛みは いまだけで
すぐに薄れて
はい、元通り!!
いま感じている ココロの痛みは
いま痛いだけで
遥か彼方のときまで続くものじゃないから。
ときに慣らされ
痛みは薄らいで
すぐに元通りになるってわかっているけど。
でも やっぱり痛いものは痛いから。
ちょっと泣いてもいいですか?
2006年10月05日
居場所を失くした子供たちを。
泣き喚く 居場所を失くした 子供たち
私に助ける手はあるの?

世の中ではいろんな出来事がおきていて
泣き喚く子供たち
居場所を失くしてしまった子供たち
ただ呆然と立ちすくむ子供たち
そんな子供たちが実際に存在していて
それがわかっているのに
私のこのちっぽけな両手では何もしてあげられない。
どうすれば私のこの手で
誰かを救うことができるのでしょうか。
私に助ける手はあるの?
世の中ではいろんな出来事がおきていて
泣き喚く子供たち
居場所を失くしてしまった子供たち
ただ呆然と立ちすくむ子供たち
そんな子供たちが実際に存在していて
それがわかっているのに
私のこのちっぽけな両手では何もしてあげられない。
どうすれば私のこの手で
誰かを救うことができるのでしょうか。
2006年10月01日
秋の風に乗って。
舞い上がれ
秋風に乗り 高々と
そこで出会う 自身のココロ

秋の風に乗って 高く高く舞い上がってみたら
今まで気がつかなかった 自分自身のココロ に出会った。
ココロを空にして
風にまかせて 風に指針をゆだねて 自分探しを始めてみよう。
きっと新しいわたしに出会えるはずだから。
秋風に乗り 高々と
そこで出会う 自身のココロ
秋の風に乗って 高く高く舞い上がってみたら
今まで気がつかなかった 自分自身のココロ に出会った。
ココロを空にして
風にまかせて 風に指針をゆだねて 自分探しを始めてみよう。
きっと新しいわたしに出会えるはずだから。
2006年09月18日
2006年09月13日
実力。
悔しいよ。
言い返せない 我の実力(チカラ)
チクショー見てろ 絶対追い抜く!!

実力不足を痛感。
何も言い返せない程度の実力しかなくて。
悔しい悔しい 悔しい!!
もっと成長したい。
悔しさに押しつぶされず。
悔しさを味方につけて。
もっともっともっと 大きく成長してみせる!!
そして、あの人に 「よくやったね」って
言わせてみせるんだから!!
言い返せない 我の実力(チカラ)
チクショー見てろ 絶対追い抜く!!
実力不足を痛感。
何も言い返せない程度の実力しかなくて。
悔しい悔しい 悔しい!!
もっと成長したい。
悔しさに押しつぶされず。
悔しさを味方につけて。
もっともっともっと 大きく成長してみせる!!
そして、あの人に 「よくやったね」って
言わせてみせるんだから!!
2006年09月09日
2006年09月07日
今日を少しだけ幸せに過ごす。
昨日より 今日が少ぉ~し 幸せで…
例えば空が 青いからとか

例えば 空がとても綺麗な青色だった とか
そういう ほんの小さなキッカケ で
今日が昨日より少しだけ幸せに感じる。
こんな些細な出来事を 私はもっともっと大切にしたい。
例えば空が 青いからとか
例えば 空がとても綺麗な青色だった とか
そういう ほんの小さなキッカケ で
今日が昨日より少しだけ幸せに感じる。
こんな些細な出来事を 私はもっともっと大切にしたい。
2006年09月03日
螺旋階段。
メビウスの 環のような道 歩んでた
螺旋階段 昇ってたはず

ただひたすらに上を向き 螺旋階段を昇り続けてきたけれど
気づいたら 同じ場所に立っている。
私が歩んできた道は メビウスの環 だったのか?
どこで裏返ったのか 上ばかり見ていて 気づかなかった。
これは 私が成長できなかった証 なのだ。
さぁ 今日からまた一歩踏み出そう。
今度こそ 螺旋階段を昇ってみせる。
螺旋階段 昇ってたはず
ただひたすらに上を向き 螺旋階段を昇り続けてきたけれど
気づいたら 同じ場所に立っている。
私が歩んできた道は メビウスの環 だったのか?
どこで裏返ったのか 上ばかり見ていて 気づかなかった。
これは 私が成長できなかった証 なのだ。
さぁ 今日からまた一歩踏み出そう。
今度こそ 螺旋階段を昇ってみせる。
2006年09月01日
前を向いていたい。
前向きな コトバを並べて みたけれど
それは本心じゃなく願望

なるべく前向きな言葉を使うようにしているけれど
それは決して「私」という人がポジティブな人間だからではなく
ネガティヴだからこそ
あえてポジティブな言葉を使っているのです。
それは本心じゃなく願望
なるべく前向きな言葉を使うようにしているけれど
それは決して「私」という人がポジティブな人間だからではなく
ネガティヴだからこそ
あえてポジティブな言葉を使っているのです。



