2008年03月27日
2007年08月16日
未来を描くチカラ。
真っ白な キャンバス広げ
ひと筆を 入れて決めたの 私の道を

真っ白な私のミライ。
恐ろしくて色の着いた筆を入れられなかったけれど
今日
思いきってひと筆描いてみた。
こんなちっぽけな私にだって ミライを描く力はある。
ひと筆を 入れて決めたの 私の道を
真っ白な私のミライ。
恐ろしくて色の着いた筆を入れられなかったけれど
今日
思いきってひと筆描いてみた。
こんなちっぽけな私にだって ミライを描く力はある。
2007年01月13日
2006年11月27日
君を待つ時間。
君のこと 待つ時間さえ 愛しくて
深呼吸して 想い巡らす

あなたとの待ち合わせには必ず5分前に着いています。
あなたが到着するまでの5分間。
あなたのことだけを考える時間。
あなたのことだけを想う時間。
1日のうちで、一番愛しい時間。
深呼吸して 想い巡らす
あなたとの待ち合わせには必ず5分前に着いています。
あなたが到着するまでの5分間。
あなたのことだけを考える時間。
あなたのことだけを想う時間。
1日のうちで、一番愛しい時間。
2006年11月26日
2006年11月21日
ガラス玉。
眩しいな
きらきらひかる ガラス玉
君にとっては 大切な宝石(いし)

他の人から見たら
ただのガラス玉だったとしても
それはあなたにとっては大切な宝石で。
私にもいつか
私にだけその価値がわかる
大切なガラス玉を持つことができるのでしょうか。
きらきらひかる ガラス玉
君にとっては 大切な宝石(いし)
他の人から見たら
ただのガラス玉だったとしても
それはあなたにとっては大切な宝石で。
私にもいつか
私にだけその価値がわかる
大切なガラス玉を持つことができるのでしょうか。
2006年10月03日
君の強さ。
君はゆく チャンスを掴み 未来へと
信じて進む 君だけの夢

自分が手に入れたものをチャンスだと信じて走れる強さ。
夢をかなえられると信じる強さ。
未来へ向かう勇気。
そんなあなたをいつも応援しています。
信じて進む 君だけの夢
自分が手に入れたものをチャンスだと信じて走れる強さ。
夢をかなえられると信じる強さ。
未来へ向かう勇気。
そんなあなたをいつも応援しています。
2006年09月24日
ジャンプ!
ひとっ飛び 夢に向かって ジャンプする
昨日より今日 高く飛べたよ

遥かかなた天空にある夢を掴むために
毎日ジャンプしていると
今日は必ず 昨日より少し高く飛べるようになっている。
こうやって飛び続けていれば
いつか夢に手が届くはずだと 信じてる。
昨日より今日 高く飛べたよ
遥かかなた天空にある夢を掴むために
毎日ジャンプしていると
今日は必ず 昨日より少し高く飛べるようになっている。
こうやって飛び続けていれば
いつか夢に手が届くはずだと 信じてる。
2006年09月15日
雲の向こう側。
あの雲の 向こうに行けば 出逢えるの?
探し続けた 私の夢に

遠く向こうに浮かぶあの雲。
あの雲の向こう側に
私が探している 夢 はあるのででしょうか?
だからあんなに輝いて見えるのでしょうか?
探し続けた 私の夢に
遠く向こうに浮かぶあの雲。
あの雲の向こう側に
私が探している 夢 はあるのででしょうか?
だからあんなに輝いて見えるのでしょうか?
2006年08月15日
夢のカタチ。
気づいてる?
あなたの夢は 叶ってる
カタチを変えて あなたの元に…

カタチを変えて届いたから
あなたは気づいていないかもしれないけど
あなたの夢はちゃんと叶ってるよ。
強く瞳を閉じて
大きく深呼吸して
ゆっくりゆっくり瞳を開けて
そしてもう一度よく見てごらん?
ほら。
あなたの夢は 叶ってる
カタチを変えて あなたの元に…
カタチを変えて届いたから
あなたは気づいていないかもしれないけど
あなたの夢はちゃんと叶ってるよ。
強く瞳を閉じて
大きく深呼吸して
ゆっくりゆっくり瞳を開けて
そしてもう一度よく見てごらん?
ほら。
2006年07月20日
未来の数。
歳かさね 未来の数は 減りつつも
諦めないで 輝くことを

年齢を重ねるごとに
選択できる未来の数が減っていくような気がしませんか?
でも。
本当はそんなことない。
あなたの前には無限の未来が広がっている。
諦めなければ 夢は叶う。夢は叶うのです。
諦めないで 輝くことを
年齢を重ねるごとに
選択できる未来の数が減っていくような気がしませんか?
でも。
本当はそんなことない。
あなたの前には無限の未来が広がっている。
諦めなければ 夢は叶う。夢は叶うのです。
2006年06月28日
明日が見えた。
曖昧な 日々でもきっと 大丈夫
ココロひとつで 明日は変わる

慌てなくても 焦らなくても 大丈夫。
夢は逃げないから。
私から あなたから 逃げないから。
夢は
未来は
まだ曖昧だけど
だけど大丈夫。
前が見えなくても 私はまっすぐ歩いてゆける。
私のココロで 明日はまた違う明日になるのだから。
きっと輝く明日になるのだから。
ココロひとつで 明日は変わる

慌てなくても 焦らなくても 大丈夫。
夢は逃げないから。
私から あなたから 逃げないから。
夢は
未来は
まだ曖昧だけど
だけど大丈夫。
前が見えなくても 私はまっすぐ歩いてゆける。
私のココロで 明日はまた違う明日になるのだから。
きっと輝く明日になるのだから。
2006年06月27日
夢を拾う。
夢を探して彷徨う私に 友がそっとつぶやいた。
「夢って、絶対探さなきゃいけないものなの?」
「夢って、絶対見つけなきゃいけないものなのかな?」 と。
道すすむ 途中で夢を 拾うもオッケイ
落ちてるなにか 気づけばいいさ

「見つける必要はないと思うよ。
ただ、ある日道の真ん中で何かが落ちてるかもしれないから。
そのとき拾えばいいんだよ」
私はちゃんと拾えるのだろうか。
私はちゃんと見つけられるのだろうか。
未来はまだ真っ白で
だから明日が見えなくて。
私の中で不安だけが大きく膨らんでゆく。
「夢って、絶対探さなきゃいけないものなの?」
「夢って、絶対見つけなきゃいけないものなのかな?」 と。
道すすむ 途中で夢を 拾うもオッケイ
落ちてるなにか 気づけばいいさ
「見つける必要はないと思うよ。
ただ、ある日道の真ん中で何かが落ちてるかもしれないから。
そのとき拾えばいいんだよ」
私はちゃんと拾えるのだろうか。
私はちゃんと見つけられるのだろうか。
未来はまだ真っ白で
だから明日が見えなくて。
私の中で不安だけが大きく膨らんでゆく。
2006年06月26日
夢は探さなきゃいけないものですか?
「見つけなきゃ」
憑かれたように 言うけれど
それはホントに 必要ですか?

「私の夢」というものがよくわからない。
夢を探して
もがいてあがいて悩んで苦しむ私に
友がそっとつぶやく。
「夢って、絶対探さなきゃいけないものなの?」
「夢って、絶対見つけなきゃいけないものなのかな?」
憑かれたように 言うけれど
それはホントに 必要ですか?
「私の夢」というものがよくわからない。
夢を探して
もがいてあがいて悩んで苦しむ私に
友がそっとつぶやく。
「夢って、絶対探さなきゃいけないものなの?」
「夢って、絶対見つけなきゃいけないものなのかな?」
2006年06月25日
夢を探しています。
我らしさ 探してあるく 梅雨のみち
浮かんで消える みずたまりの面(も)

夢を探して 梅雨の小雨降るなか 歩いてみる。
雨に濡れたアスファルト
傘から聞こえる雨の音
うつむき加減で足早に歩く人
蛙が雨をよんでいる田んぼ
紫陽花のはな
みずたまり………浮かんでは消えてゆく雨の模様。
見えそうで見えない
届きそうで届かない
自分自身の夢。
夢はどこにあるんだろう?
浮かんで消える みずたまりの面(も)
夢を探して 梅雨の小雨降るなか 歩いてみる。
雨に濡れたアスファルト
傘から聞こえる雨の音
うつむき加減で足早に歩く人
蛙が雨をよんでいる田んぼ
紫陽花のはな
みずたまり………浮かんでは消えてゆく雨の模様。
見えそうで見えない
届きそうで届かない
自分自身の夢。
夢はどこにあるんだろう?
2006年06月24日
あなたの夢はなんですか?
夢語る 輝く瞳が まぶしくて
気づいてしまう 空っぽな我

朝のカフェ。
大きな窓から朝陽がゆったりと射している。
目の前にはキラキラの瞳で自分の夢を語る女の子。
その姿が美しくてまぶしくて、しばし見とれてしまう私。
そして気づく。
自分には 語る夢がないということを。
気づいてしまう 空っぽな我
朝のカフェ。
大きな窓から朝陽がゆったりと射している。
目の前にはキラキラの瞳で自分の夢を語る女の子。
その姿が美しくてまぶしくて、しばし見とれてしまう私。
そして気づく。
自分には 語る夢がないということを。



